インターネットの世界というのはご存知の通り日進月歩の世界で、 日々精進と毎日意識をして取り組んでいても、少しよそ見をしていると すぐに取り残されてしまいます。
置いていかれてしまわないよう常にアンテナを張っておく必要があるのですが、 WEBでの収益というのはまだまだ予測がつかない部分が多く、 企業においても専任の担当者を配備が難しいというのが現状ではないでしょうか? 日々の業務に追われつつなかなか真っ向から勝負できないでいる企業さまは多いと思います。
「そこをお手伝いさせて頂く」というのがキャッチアップの役割だと考えています。
ところで、キャッチアップ(Catch Up)という言葉には、 「追いつく」、「追い上げる」という意味があります。 特に、発展途上国が先進国に追いつこうと努力する表現として使われます。
そして、「どこに追いつくのか?」
それは、自分の理想としている自分像であったり、会社像だと考えています。
自社を発展途上だと認識されている企業さまにも是非、理想の会社像に追いついて頂きたい。
WEBという最高のメディアを有効活用し、皆様方が抱く理想像に少しでも近づけますよう、 非力ながらお力添えさせて頂ければ幸いと考えておりますので何卒よろしく申し上げます。
最高の理想に追いつけるよう!そして楽しく!
代表 江頭 竜二